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ボビー・オロゴンの指が短い理由は切断!?本当は日本語がペラペラ?

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現在はタレントとして、過去には格闘家としても活躍していたボビー・オロゴンさん。

そんなボビーさんですが、なにやら指が無いみたいですね。

一体どうしたんでしょう?

また本当は日本語がペラペラなんじゃないかと言われていますが・・・

本当のところはどうなんでしょね?

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指が短いのは誤って切断したから?それとも病気?

最近あまりテレビで見ないボビーさんですが、何やら指が一本だけ短いそうですね。

知恵袋などでは、そのことについて質問がいくつかありました。

 

これについては今まで気づかなかったんですが、かなり前からネットで話題になっていたようです。

 

ということで、わかりやすい画像を探してきました。

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ボケていてちょっとわかりづらいですが、確かに人差し指が短いですね。

下の拡大した画像では、爪がないことがわかります。

 

でも、なんで一本だけ短いんでしょうね。

何か誤って切断してしまったんでしょうか?
それとも病気とか?

 

この理由については、過去にバラエティか何かで話していたそうです。

 

それによるとボビーさんの母国ナイジェリアでは、地中に穴を掘ってそこに住む巨大なネズミがいるそうです。

そしてあの短くなった指は、少年の頃その巨大ネズミを素手で捕まえようとして、噛まれたんだそうですよ。

 

子供とは言え、人間の指を噛みちぎってしまうネズミなんて想像できませんよね・・・

でも、画像を見つけたら確かにと・・・納得しましたw

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想像をはるかに超えた大きさです。

 

それにしても、よくこんな大ネズミがいる巣穴に手を突っ込もうとしましたよね。

指一本だけで良かったです・・・w

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本当は日本語がペラペラ?

ボビーさんを検索すると日本語と出てくるんですが、どうやら本当は日本語がペラペラなんじゃないかと疑われているみたいですね。

テレビとかでみると片言で話していたりしますが・・・

うーん、本当はどうなんでしょう?

 

ということで、さっそく調べてみたところ・・・

 

過去に行列のできる法律相談所で、ボビーさんが本当は日本語ができるんじゃないかということでドッキリを仕掛けたそうです。

それによると・・・

◆「小林一茶の奥の細道」と作者をわざと間違える。
⇒ボビーは「奥の細道は芭蕉だろ!」とすぐに指摘した。

◆「温故知新」と書かれたTシャツを見せて、読み方をわざと間違える。
⇒「おんこちしんだろ!」と間違えを指摘した。

という結果になりました。

普通、日本語ができない人が四字熟語なんて分かるはずないですよね。

 

まぁ、これだけでも、ほぼ日本語ができるのが確定していましが、さらに決定づけるような動画を発見しました!

後半の方ですが、ボビーさんがうそ発見器にかけられ、日本語がペラペラなことがバレていしまいます。

【YouTube】ボビー ウソ発見器で日本語ペラペラがばれる

 

針の触れ方が尋常じゃないですねw

ということで、実は日本語がペラペラだったことがバレたわけですが、現在のWikipediaには日本語を含む3ヶ国語を流暢に話すと書かれています。

 

そもそも、実家はナイジェリアでも裕福な家庭で父親が教育熱心なんだそうですよ。

そしてボビーさん自身、ナイジェリアの一流国立大学を卒業しています。

 

テレビで見ると即座に片言の日本語で返すあたりは、頭の回転が早くないとできませんよね・・・

ということで、ちょっと馬鹿っぽいしゃべり方とかはすべて計算されたものだったんですね。

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